SixSTONES京本大我のもちこちゃんのあだ名由来は何?シューイチ(6/12放送)

エンタメ

2022年6月12日放送のシューイチのコーナーの中でSixSTONES京本大我さんのあだ名が「もちこちゃん」とされていました。一体なぜ「もちこちゃん」という可愛らしいあだ名がつけられたのか?シューイチのなかでSixSTONES京本大我さんに何があったのか!?SixSTONES京本大我さんに「もちこちゃん」というあだ名がつけられた経緯をご紹介します。

SixSTONES京本大我のもちこちゃんのあだ名は誰がつけたの?

「もちこちゃん」はシューイチのゲームコーナー“いっせーの!SixSTONES”というゲームで、最後まで残ってしまった人はメンバーが考えた新しい「あだ名」に改名するという罰ゲームでつけられました。これは親指を使ったゲームで、「いっせーの」や「指スマ」など地域によって呼び方や掛け声は変わります。今回は体を使ったバージョンをSixSTONESの皆さんでチャレンジしました。

ルール

  1. 中腰の状態からスタートし、自分の番が回ってきたら「いっせーの〇」と数字を言う※〇には数字が入ります。
  2. 番号と立っている人数が合っていたらOK


このゲームで京本大我さんが最後まで残ってしまったという訳です。じゃあなぜ「もちこちゃん」にしたのか気になりますね。

SixSTONES京本大我のもちこちゃんのあだ名由来は何?

「もちこちゃん」とは京本大我さん以外のメンバー4人で集まって決めたあだ名なのですが、相談してその場で決めたものでした。

  • ここから年齢を重ねていって、50代になってどんどん不釣り合いになっていく

という理由で「おなかブルブル、もちこちゃん」と決めたようです。カッコ良さより面白さを取ってしまう辺りが、飾らない彼らの魅力なのではないでしょうか(*’▽’)

歌を歌っている時はステキで、話し始めたら面白いっていうのはかなり反則ですよね( *´艸`)しかもボケとツッコミがきちんと役割分担されているというのもかなりの強みです(笑)不在の森本慎太郎さんの名前をちょいちょい挙げていたのをみるに、本当に仲の良いグループなんだなというのがよくわかります。


こういうところがファンにはグッとくるんでしょうね。これからのコンサート等で「もちこちゃん」が登場するかもしれませんよ。要チェックですね。

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