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みょんふぁ通訳が本業?アイラブユーなどドラマにも出る女優って本当?

みょんふぁ通訳が本業?アイラブユーなどドラマにも出る女優って本当? 人物

みょんふぁ通訳が本業、アイラブユーなどドラマにも出る女優って本当なのかについてまとめました★

ラヴィットに出演されていた「#通訳さん」ことみょんふぁさんが気になります。こちらはヒョプさんの韓国語通訳として出演されていた女性なのですが…そのバラエティ力の高さに、多くの方が「誰なんだ、この人は!?」と気になったのではないでしょうか。

この記事では

  • みょんふぁ通訳が本業なのか
  • みょんふぁアイラブユーなどドラマにも出る女優って本当なのか

についてわかりやすくお知らせします。

またみょんふぁさんのプロフィールや経歴についても詳しくは本文でお伝えしていますので、ぜひご覧ください。

みょんふぁ通訳が本業?

みょんふぁさんは通訳が本業なのかについて、

本業ではない

韓国語通訳ができるため、そういったお仕事もこなされているようですが…だからといって本業にしているというわけではなさそうです。


これが例のバズった映像ですが…絶妙な感じがまた面白いですね。これを生放送でできる度胸は素晴らしいものがあります。

もうツッコまずにはいられない状況に、すでにスタジオ中がみょんふぁさんの虜になっていることがわかりますよね。しかもスタジオだけではなくテレビで見ていた視聴者さんたちをも魅了するみょんふぁさんの魅力…心をわしづかみにされた方も多かったのではないでしょうか。

ちなみにみょんふぁさんは「日本語」「英語」「韓国語」が話せる才女なんですよ。ただそれでも通訳が本業ではないとすると、彼女は一体何者なのでしょうか…気になりますね。

みょんふぁはアイラブユーなどドラマにも出る女優って本当?

みょんふぁさんはアイラブユーなどドラマにも出る女優って本当なのかについて、

本業は女優さん

みょんふぁさんの本業として、第一に「女優」であるということが挙げられますよ。

ちなみに『Eye Love You(アイラブユー)』は2024年1月放送のドラマになります。二階堂ふみさんとチェ・ジョンヒョプさんが出演しているドラマなのですが、実はこちらにみょんふぁさんも出演されていたんですよ。

ちなみにみょんふぁさんは2024年1月23日(火)放送された第一話に出演されていました。

『Eye Love You(アイラブユー)』は事故をきっかけに人の心の声が聞こえるテレパスになってしまった本宮侑里(二階堂ふみ)と留学生として日本を訪れているユン・テオ(チェ・ジョンヒョプ)を中心に物語が動いていく、今までになかった年下韓国男子とのラブストーリーなんですよ。

その中でみょんふぁさんは、ユン・テオ(チェ・ジョンヒョプ)の母親役として出演されていました。しかもそれを見た方からも驚きの声が挙がっていましたよ。


初めてみたのがTBS系番組『ラヴィット』だった方は、あの通訳姿が本来と思ってしまったのではないでしょうか。まさか本業が女優さんだとは、夢にも思わなかったでしょうね。


たしかに番宣に出ている時には、出演者だという素振り…微塵も見せていませんでしたね。そのため、みょんふぁさんの姿をドラマの中で発見した人はとにかく驚いていたようです。

もちろんドラマ以外にも『映画』『テレビ』『舞台』『ラジオ』『CM』『ナレーション』『司会』などマルチに活躍されているんですよ。みょんふぁさんはかなり多才な女性なんですね。

これだけ多くのことに才能をもっているみょんふぁさん…そのプロフィールが気になります。

みょんふぁのプロフィールは?

みょんふぁさんのプロフィールについては以下の通りです。

  • [名前]洪 明花(ほん みょんふぁ)
  • [誕生日]1月8日
  • [年齢]ヒミツ
  • [出身地]大阪府大阪市※在日韓国籍3世
  • [身長]158.5cm
  • [体重]49kg
  • [スリーサイズ]B80・W60・H90
  • [靴のサイズ]23.5cm
  • [特技]韓国語/英語/関西弁/ダンス/ピアノ/ギター/三線/三味線/韓国舞踊/韓国打楽器/ゴルフ/乗馬
  • [資格]スキューバダイビングオープニングライセンス/自動車普通免許
  • [学歴]金剛小学校→私立追手門学院大手前中学校→私立追手門学院大手前高等学校(?)→大阪芸術大学音楽学科ピアノ専攻 卒業

語学に音楽にダンス…とても多岐にわたって活動されていたんですね。

ちなみに高校に関しては調べてみましたが情報はありませんでした。ただ通われていた中学校が中高一貫校だったため、エスカレーター式にそのまま上に進級されたのではないかと考えられますよ。



みょんふぁの経歴は?

みょんふぁさんの経歴については以下のようになっています。

みょんふぁさんは幼い頃から舞踊をたしなみ、表現するということに慣れていたようです。また、中学の時には演劇部に入部して演じることのおもしろさを知ったんですね。

高校に上がってからは演劇の道を夢見たようですが…両親からの反対があると察したみょんふぁさんは、高校一年生からピアノを習い始めました。その後は大学の音楽学科に通いながら劇団に入団して二足の草鞋として頑張っていたようです。

ただやはり両親から猛反対された上に卒業も危なくなってきてしまい、劇団は辞めて学業に専念されたそうです。

卒業後は演劇界には戻ることなく韓国語の勉強を始め、イベントの司会やラジオパーソナリティなどの活動を行ってきました。また27歳でニュージーランドに渡って、現地に滞在するフリースクールの日本学生たちと『男はつらいよ』のミュージカルを創作されました。

そこで演出や広報活動などに1年向き合い、演劇に対する情熱が目覚め始めたそうです。

みょんふぁさんは日本に帰国後すぐに上京して、女優としての活動を始めました。2005年〜2015年には劇団ユニークポイントに所属して、当劇団の全公演に出演されています。

また日韓交流も盛んになり、韓流イベントの司会両国の戯曲翻訳・映画演劇の現場通訳・プロデュースなど仕事の幅を広げてきました。

2014年には文化庁新進芸術家海外研修制度にて韓国国立劇団で1年間俳優の訓練を受けて、2015年に韓国国立劇場にて韓国デビューを果たすまでに成長しました。2017年には第9回小田島雄志・翻訳戯曲賞を受賞しています。

また2021年12月には幼い頃より憧れていた世界を魅了した舞姫・崔承喜のひとり芝居『母MyMother』を鄭義信に書き下ろしてもらい公演し、コロナ禍であったにも関わらず約800名の動員を果たしました。

さらに2023年現在は日韓交流を活性化すべく、SORIFAを設立して代表を務めています。

ここまで才能あふれる女性だったなんて驚きです。ただの面白い方だったわけではないんですね。

みょんふぁさんは頭が良いからこそ回転も早く、演じることに精通しているからこそ間の取り方に長けている…これは面白くないわけがないですよ。



みょんふぁ通訳が本業まとめ

  • 通訳は本業ではない
  • 本業はドラマ・舞台などで活躍する女優さん

以上のことがわかりました。

こんな逸材がなぜ今まで隠れていたのか…不思議なほどおもしろく、人を惹きつける魅力をお持ちですよね。もちろんおもしろいだけではなく、演劇の方でもかなり定評があります。

これから一体どんな活躍を見せてくれるのか、とても気になりますね。

みょんふぁさんのこれからの活躍を大いに期待しつつ、これからも応援していきましょう。




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