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わたしの幸せな結婚(映画)目黒蓮主演のあらすじは?キスシーンはあるの?

エンタメ

「わたしの幸せな結婚」が実写映画としてSnow Manの目黒蓮さん主演で公開することが決定しましたね。今回目黒蓮さんにとって「わたしの幸せな結婚」が映画単独初主演となる訳ですから、気合の入った作品になること間違いなしです!


「わたしの幸せな結婚」で活躍する目黒蓮さんの姿、楽しみですよね♪
ただその反面…やはり気になるのはキスシーンがあるかどうかではないでしょうか?


そこで「わたしの幸せな結婚」についてキスシーンはあるのかどうか考察していきたいと思います。

わたしの幸せな結婚(映画)目黒蓮主演のあらすじは?

今回目黒蓮さんが演じるのは久堂清霞(くどうきよか)という役です。久堂家の美しき当主で、冷酷無慈悲と言われています。
一方、相手役には今井美桜さんが決定しており、ヒロイン・斎森美世(さいもりみよ)を演じます。美世は名家に生まれましたが、実母を亡くしてから継母と異母妹に使用人同然に使われて虐げられてきたヒロインです。
映画では冷酷無慈悲と噂される久堂清霞の元に嫁入りを命じられますが、彼の本当の心に触れ、愛されることで自信を取り戻していくというストーリーです。
実はこちらの設定、原作とは主人公が逆になっています。原作では斎森美世が主人公、久堂清霞がその相手として出てきます。このことから今回は久堂清霞目線の物語になりそうですね。

わたしの幸せな結婚(映画)目黒蓮主演にキスシーンはあるの?

原作コミックスを見ている限り、その通りに進めばキスシーンは無いかと思われます。
原作ではこの物語は本当に純愛で、恋愛に臆病(下手)な2人がお互いを想いながらその清らかな愛を育んでいくというストーリーになっています。
そもそもなぜ久堂清霞は冷酷無慈悲と言われるのか?
その理由として、結婚に関して多くの良家の女性が彼と婚約をして3日ともたずに逃げ出すという噂があったからです。彼の慎ましい生活に良家の女性が耐えられずに出て行っていたというのが真実ですが…彼の女性達に対する態度(信頼関係が築けていない相手だからかなり冷たい)も相まってそのような噂が広がったのでしょう。
そんな男性の元に小さい頃から使用人のように扱われ虐げられてきた美世が、斎森家を追い出される形で嫁入りをしてきました。美世は元々自分が愛されるはずがないととにかく自分に自信が持てずにいます。
他の女性達と違う美世に清霞は惹かれていきますが、女性の扱いが下手&扱われ方が下手な者同士、ウブウブとした展開で物語は進んでいきます。現在コミックスは3巻まで出ていますが、未だにキスの1つもしていません(*’ω’*)
このことからキスシーンは無いのかなと予想されます。
しかしながら、コミックス3巻ではお互い想いは確かめ合った上で告白しあい、真の夫婦になりました。そして物語の展開は2人の夫婦生活へと繋がっていきます。
この真の夫婦となる展開の際に「盛り上がりにスパイスを!」とキスシーンがあってもおかしくはありません。
話題性などを考えたら…もしかしたらとキスシーンを持ってくるかもしれませんね。

わたしの幸せな結婚(映画)目黒蓮主演にキスシーンはあるの?のまとめ

  • 原作コミックスは純愛が描かれている
  • 原作通りにいけばキスシーンは無いと考えられる
  • 原作コミックスは最後に想いを確かめ合って告白しあい真の夫婦となる
  • この展開でもしかしたら話題作りのためにキスシーンが盛り込まれる可能性アリ

ということが考えられます。「わたしの幸せな結婚」は目黒蓮さんにとって映画初主演になります。
とても楽しみにしているファンの方は多いかと思います。どんな展開で描かれるのか、今後もこの映画に注目ですね!

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